投稿する

春を告げる見渡す限り黄金色の絶景

K Satine Jp
113ビュー

京都府北部の玄関口に位置する綾部市にある「水源の里・老富」では、3月下旬~4月中旬になると黄色い可憐なミツマタが杉林一面を埋め尽くし、幻想的な光景に包まれます。 ミツマタは、その枝が必ず三又、3つに分かれる特徴があるため「ミツマタ」と名付けられました。 皮は和紙や紙幣の原料として使われます。 黄色い部分は花びらではなく、4枚の萼(ガク)をもつ花のあつまりです。 山の斜面いちめん、見渡す限り黄金色に染まり、優しく甘い香りが漂います。

撮影場所

シャガ・ミツマタ群生地
マップで表示する

タグ

写真の詳細情報

カメラメーカー Apple
撮影機材 iPhone 11 Pro Max
撮影日 2024月3月30日
絞り値 12/5
シャッタースピード 1/122秒
焦点距離 77/50mm
Amazonで売れ筋のカメラを今すぐチェック

近くの写真

おすすめの書籍

にっぽん 神社とお寺の旅 (地球新発見の旅)